総合文化誌「津市民文化」バックナンバー 販売中

ページ番号1004493  更新日 2025年11月28日

注:バックナンバーの販売場所は、上記の市関係施設のみで、市内書店では販売していません。

「津市民文化」第18号

令和6年6月発行66ページ B5版180グラム
頒布価格500円

写真:「津市民文化」第18号表紙


  • 特集1 津の図書館
  • 特集2 気候変動と風水害
  • 〔トピックス〕蓮蔵寺門前に私設図書館 ニーズないけど勝手に「おすそわけ」
  • 〔ショートエッセイ〕私の基板
  • 〔ショートエッセイ〕パリ五輪へまっしぐら 卓球・戸上隼輔
  • 〔自然〕白塚の浜を愛する会
  • 〔技・匠〕西尾銃砲火薬店 西尾一成さんに聞く お客さんの歓声と拍手を励みに
  • 〔研究余滴〕芦浜原発のことなど
  • 郷土刊行物
  • 第18回津市美術展覧会市長賞受賞作品
  • 津文芸広場(詩、短歌、俳句、連句、川柳、ユーモア川柳、短編小説・エッセイ、選者の自己紹介)

「津市民文化」第17号

令和5年7月発行66ページ B5版180グラム
頒布価格 500円

写真:「津市民文化」第17号表紙


旧津市での発行から通算すると50号となる記念号。

  • 小特集1 津と小津安二郎 生誕120年記念
  • 小特集2 津の和太鼓
  • 小特集3 もっと知りたい久居のまち
  • 〔トピックス〕古希を迎えた「三重短期大学」
  • 〔ショートエッセイ〕彫刻の若い力
  • 〔自然〕変化する津市の水田
  • 〔技・匠〕自然素材のはきもの
  • 〔研究余滴〕美里の化石と地域の学び
  • 郷土刊行物
  • 津文芸広場(短編小説・エッセイ、詩、短歌、俳句、連句、川柳、ユーモア川柳)
  • 第17回津市美術展覧会 市長賞受賞作品

「津市民文化」第17号の「津文芸広場」について(お詫び)

「津市民文化」第17号の「津文芸広場」への市民の皆様からの作品の投稿につきましては、お一人につき二部門までと投稿部門数を限定して募集(広報津令和4年7月1日号)をさせていただいておりましたところ、投稿受付時の事務局職員の確認誤りにより、三部門以上で作品が掲載されている方がお見えになることが刊行後に判明いたしました。謹んでお詫び申し上げますとともに、今後は確認誤りのないよう努めてまいります。引き続き本誌をご愛読賜りますようよろしくお願い申し上げます。

「津市民文化」第17号の「郷土刊行物」について(お詫びと訂正)

「津市民文化」第17号の「郷土刊行物」の一部に誤りがありました。謹んでお詫び申し上げますとともに、以下の正誤表を示し訂正いたします。

刊行物名 (誤) (正)
御開基ヨリ年代記 翻刻・影印 42ページ 1行目 山中理識(久居八幡宮宮司) 著 久居八幡宮社務所 編集

「津市民文化」第16号

令和4年6月発行74ページ B5版200グラム
頒布価格 500円

写真:「津市民文化」第16号表紙

  • 特集1 津の名山
  • 特集2 ジェンダー平等 それってなに?
  • 〔トピックス〕「食っていける、儲かる林業」で暮らしを豊かにする
  • 〔自然〕まちの鳥、里山の鳥 鳥たちに出会う/津市の野鳥散歩
  • 〔技・匠〕竹とんぼ
  • 〔研究余滴〕県内の文化・地誌・自然の解明は郷土人が調べ、書籍として県内外に発信しよう
  • 〔ショートエッセイ〕オリンピックと私/フィリピンネグロス島から津へ、カムホーム
  • 郷土刊行物
  • 津文芸広場
  • 第16回津市美術展覧会 市長賞受賞作品
  • 表紙写真 笹山俊一様「雪の経ヶ峰」

「津市民文化」第15号

令和3年6月発行72ページ B5版200グラム
頒布価格 500円

写真:「津市民文化」第15号表紙

  • 特集 津と絵画
  • 特別企画  新型コロナ・パンデミック
  • トピックス 地域をまるごと診る 駒田敏之
  • 〔自然〕美杉のミツマタ栽培と和紙づくり
  • 〔技・匠〕おぼろ染
  • 〔研究余滴〕視覚の不思議とその活用
  • 第15回津市美術展覧会【市長賞】受賞作品
  • 郷土刊行物
  • 津文芸広場
  • 表紙絵 山本真也様

「津市民文化」第14号

令和2年6月発行74ページ B5版200グラム
頒布価格 500円

写真: 「津市民文化」第14号表紙

  • 特集 津が生きた30年 平成の光と影
  • 特別企画 谷川士清 生誕310年
  • トピックス 津市から東京パラリンピックへ 前川 楓選手
  • 津文芸広場
  • [技・匠]対談 二人の匠
  • [自然]ウミガメの保護と海岸保全活動
  • 郷土刊行物
  • 津写真交流会「津の30年 平成を振り返る」
  • 第14回津市美術展覧会【市長賞】受賞作品
  • 表紙写真 北岡暉康様「希望の舟出」

「津市民文化」第13号

令和元年6月発行74ページ B5版200グラム
頒布価格 500円

写真:「津市民文化」第13号表紙

  • 特集1 文化遺産 受け継いでいく宝物
  • 特集2 津で演劇
  • [技・匠]津綟子(つもじ)
  • [自然]渡り蝶
  • トピックス(三重県初の国宝建造物・白山から夢舞台甲子園へ)
  • 郷土刊行物
  • 津写真交流会「旅の写真」
  • 第13回津市美術展覧会【市長賞】受賞作品
  • 津文芸広場

「津市民文化」第12号

平成30年6月発行74ページ B5版200グラム
頒布価格 500円

写真:「津市民文化」第12号表紙

  • 特集1 駅 行き交う人と刻
    • 「駅家」から「宿駅」、そして「駅」へ
    • 中勢鉄道「駅」の役割
    • 「道の駅 津かわげ」 海のもの 山のもの 津のもの すべてそろうかわげの丘
    • 駅にまつわる人びと
    • 安濃の小さな旅 列車・バスを乗り継ぎ、愉しく歩く
    • 奇跡の復活を遂げた名松線
    • 障害者に優しい駅とは
  • 特集2 地域と学び舎
    • 小・中学校の統廃合の現状
    • 美里地域の旧校舎利活用から見る「地域活性化」
    • 閉校から統合へ そして開校へ
    • 昭和十年代の美杉の子どもたち
    • 姉妹校交流二十周年記念行事
  • [技・匠]とんぼ玉
  • [自然]獣害問題を考える
  • トピックス
  • 郷土刊行物
  • 津写真交流会「旅の写真」
  • 第12回津市美術展覧会【市長賞】受賞作品
  • 市民文芸広場

「津市民文化」第11号

平成29年3月発行64ページ A4版230グラム
頒布価格 500円

写真:「津市民文化」第11号表紙

  • 特集1 地名でひもとく津
    • 「津の地名」は?謎なのか
    • 津の歴史地名を見る
    • 津市の地形・民族の地名
    • 津市域の行政変遷表
    • 街道周辺の城下町 城下町を歩く 津城下町の地名 久居城下町の地名
    • 津の地名、クイズ100!
    • 地名についての寸言
  • 特集2 つながる・ひろがる
    • ひととつながり、自分を育てる、高校演劇
    • 女子学生、山岳少数民族の村へ
    • 観光ボランティアガイド その原点と連携
    • 地域の交流を育む女性たち
    • ビアサポートみえの目指す町 共生社会に向けて
  • <緊急レポート>熊本地震災害ボランティアに参加して
  • <技・匠>ワラ細工
  • 津写真交流会
  • 郷土出版物コーナー
  • トピックス「津のあゆみ」展など
  • 第11回津市美術展覧会<市長賞>受賞作品
  • <自然>コンビニ昆虫の世界
  • 市民文芸広場
  • バックナンバー

「津市民文化」第10号

平成28年3月発行74ページ A4版260グラム
頒布価格 500円

写真:「津市民文化」第10号表紙

  • 特集1 川と池 地域の守人たち
    • 津の川と池 その歴史と自然
    • 雲出川と川口井旧跡 現地調査の成果から
    • 安濃ダムが完成して二十六年 ダムが地域社会に果たす役割
    • 雲出川 水の旅 梅田範雄さんに聞く
    • 自転車の墓場から親水空間再生へ
    • 雲出井の開削と新田開発 津藩士・西嶋八兵衛の業績
    • 横山池と駒越五良八貞清
    • 片田を知り、愛し、誇りに思う自然体験学習 津市立片田小学校の実例
    • 津市のため池について「陸の津波」に備える
  • 特集2 津と文学
    • 特別寄稿 古代文学研究への歩み
    • 本居宣長の青春と津
    • 出版からみた津の近世文学 山形屋伝右衛門が出版した「漢詩集」と「俳書」を中心に
    • 津坂東陽の「洞津竹枝」
    • 津の文学・近現代
    • 短歌と私
    • 女性作家の活躍
    • 思い出の三人
  • 座談会 津の文芸、今日と明日 「市民文芸広場」選者による座談会
  • <技・匠>フェイクの多肉植物・フラワーアレンジメント
  • 津写真交流会
  • 郷土出版物コーナー
  • トピックス 小津安二郎の記念碑 津観音境内に建立
  • 第10回津市美術展覧会<市長賞>受賞作品
  • <自然>自然レポート 坂本小屋
  • 座談会 新しい地域文化へ 合併10年の結び目に
  • 市民文芸広場

「津市民文化」第9号

平成27年3月発行79ページ A4版280グラム
頒布価格 500円

写真:「津市民文化」第9号表紙

  • 特集 「戦中・戦後の津 70年前のあの日、あの刻(とき)」
    • 津市の戦争と平和・概観
    • 勤労動員で青春を費やした戦時下の学校
    • 県立津中学校三年生の学徒動員の一年
    • 津市戦災地図
    • 津の空襲 1~3
    • アメリカ兵を救った津の漁師たち
    • 三重海軍航空隊と津市香良洲歴史資料館
    • 久居連隊兵舎の戦中と戦後 小津安二郎・竹内浩三・そして...
    • 津市主要工場の軍需工場化、そして戦後の再興
    • シベリア抑留 亀山和夫さんに聞く
    • 戦没者の歴史をたどる
    • 津の戦争展について
    • 津の戦争遺跡
    • 美杉の女たちの戦中・戦後 田中伊都子さんに聞く
    • 特別寄稿>雲出川の源流に生まれて 戦後七十年に思う
    • 修学旅行で学んだ平和の大切さを人権劇に 久居西中学校の実例
  • トピックス
    種を蒔く 「第七劇場」鳴海康平の挑戦
  • 津写真交流会
    • 自然
      美杉町下之川 ゴンボの里と伝統の味
    • 技・匠
      クレイアートフラワー
  • インタビュー
    続・津の歴史、あれこれ 茅原 弘さんへのインタビュー
  • 座談会
    三重短大・県外出身学生の見た津
  • 第9回津市美術展覧会<市長賞> 受賞作品
  • 郷土出版物コーナー
  • 市民文芸広場

「津市民文化」第8号

平成26年3月発行74ページ A4版260グラム
頒布価格 500円

写真:「津市民文化」第8号表紙

  • 特集1 津の山と森
    • 歴史と信仰の山 長谷山・経ヶ峰・錫杖岳
    • 波多の横山
    • 布引山地
    • 津城郊外の山・千歳山
    • 森林セラピー・ノルディックウォーキング
    • あきらめず森林文化を繋いでいく
    • 美里町高座原 山の神神事
  • 特集2 津と映画文化
    • 映画文化と津の現状
    • 映画ロケに夢を見て、津のまちのステキを全国に!
    • 映画ロケのまち一身田寺内町
    • アマチュア映画の先達1、2
    • 津市の映画館小史
    • 自主上映のあゆみ1~3
    • 今なお魅力を放つ手書きの味わい 映画看板職人 紀平昌伸さん
    • 映画の椅子から
  • 津写真交流会
    • <伝説・民話>「水は命」安濃川水論の歴史・伝承『水の祈り 安濃承応相論異聞』の上演
    • <自然>大洞山
    • <技・匠>サンドブラスト
    • <インタビュー>津の歴史、あれこれ 茅原 弘さんへのインタビュー
    • <トピックス>手作り絵本コンクール 津図書館 本に親しむ活動
    • 第8回津市美術展覧会<市長賞>受賞作品
  • 郷土出版物コーナー
  • 市民文芸広場

「津市民文化」第7号

平成25年3月発行65ページ A4版 240グラム
領布価格 500円

写真:津市民文化第7号表紙

  • 特集1 お伊勢さんへの道
    • 伊勢街道 上野宿・津の城下町
    • 伊勢別街道 楠原宿・椋本宿・窪田宿
    • 伊賀街道・奈良街道 前田宿・長野宿・久居など
    • 初瀬街道 二本木宿・垣内宿など
    • 伊勢本街道 多気宿・奥津宿
    • 伊勢湾・香良洲・桑名
    • 津市を駆け抜けた伊勢電・参急の消長
  • 特集2 公民館とグループ活動
    • 学んだことが活きる喜び
    • 絵本の読み聞かせボランティア養成講座
    • メニュー開発に取り組む
    • 竹原再発見
    • 座談会 公民館活動、そして・・・
  • トピックス
    • 県都と映画文化の現状
    • 津市香良洲歴史資料館見学記
  • 津写真交流会
    • 第7回津市美術展覧会<市長賞>受賞作品
    • <自然>我が町の黒川・大村川の自然
    • <技・匠>銀粘土細工
    • <伝説・民話>一志町のむかしの話
  • 郷土出版物コーナー
  • 市民文芸広場

「津市民文化」第6号

平成24年4月発行 68ページ A4版 250グラム
領布価格 500円

写真:津市民文化第6号表紙

  • 特集1 災害支援 絆
    • ボランティアバスで繋ぐ絆
    • 岩手県陸前高田市を訪れた
    • 「わたしたちにできること」
    • 被災地に灯油を配達するには
    • 東日本大震災被災地にて
    • 問い直したい 津での災と害
    • 東日本大震災災害派遣に参加して
    • 台風十二号
    • 災害に野草を活かす
  • 特集2 癒しのスポット
    • 千歳山紀行
    • 安濃中央総合公園
    • 霊山 八頭山
    • ヒストリーパーク塚原
    • 仲山神社
  • 津写真交流会
    • 第6回津市美術展覧会<市長賞>受賞作品
    • <自然>津市の鳥
    • <技・匠>ガラスアート作家
    • <伝説・民話>捕らえられた人魚
    • 郷土出版物コーナー
  • トピックス
    • 企画展「多気城下絵図の世界」の開催 美杉ふるさと資料館
    • 上野英三郎博士 顕彰の催し
  • 市民文芸広場

「津市民文化」第5号

平成23年3月発行 76ページ A4版 270グラム
頒布価格 500円

写真:津市民文化第5号表紙

  • 特集1 「放送」
    • 三重の放送
    • 三重テレビ放送
    • 三重エフエム放送
    • ZTV
    • 津市ケーブルテレビ
    • 旧近畿東海放送
    • 座談会
    • 高茶屋小学校のICT
    • 三重県立久居農林高等学校放送部
  • 特集2 「地域の味」
    • 津の食文化
    • 津市の雑煮
    • 白塚の小女子とくぎ煮
    • 芸濃町萩野の「このしろ」のなれずし
    • コンニャクが語る食文化史
    • 山の神(正月七日)のこと
    • 豆ご飯にご近所さんのぬくもり
    • 香良洲梨の現状と将来についての取り組み
  • 津写真交流会
    • 第5回津市美術展覧会<市長賞>受賞作品
    • (自然)津市の新名木 その2
    • (技・匠)インレイ職人
    • (伝説・民話)芸濃地域に残る伝説
    • 郷土出版物コーナー
  • トピックス
    • 現役 百歳の中一弥さん
    • 堀江鍬次郎の顕彰
    • 人形大使「ミス三重」と青い目の人形たち
  • 市民文芸広場

「津市民文化」第4号

平成22年3月発行 72ページ A4版 250グラム
頒布価格 500円

写真:津市民文化第4号表紙

「津市民文化」第3号

平成21年3月発行 64ページ A4版 230グラム
頒布価格 500円

写真:津市民文化第3号表紙

「津市民文化」第2号

平成20年3月発行 68ページ A4版 240グラム
頒布価格 500円

写真:「津市民文化」第2号表紙

「津市民文化」第1号

平成19年3月発行 64ページ A4版 340グラム
頒布価格 500円

写真:「津市民文化」第1号表紙

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