令和7年5月1日(木曜日)~5月4日(日曜日)

ページ番号1010014  更新日 2025年11月28日

5月3日(土曜日)

南さつま市制施行20周年記念事業 砂でつくる夢と感動!2025 吹上浜 砂の祭典 オープニングセレモニー (挨拶・テープカット)(南さつま市役所 市民交流広場)

写真:吹上浜 砂の祭典1

写真:吹上浜 砂の祭典2

写真:吹上浜 砂の祭典3

写真:吹上浜 砂の祭典4


5月3日から5日にわたり、南さつま市制施行20周年記念事業「砂でつくる夢と感動!2025 吹上浜 砂の祭典」が開催され、砂だけで出来ているとは思えない芸術的な砂像の数々が、南さつま市役所をはじめとする「まちなか」の3エリアに見どころを分け、展示されました。

坊津歴史資料センター輝津館 視察(同所)

写真:坊津歴史資料センター輝津館 視察1

写真:坊津歴史資料センター輝津館 視察2

5月2日(金曜日)

吉村純功画集出版記念展 鑑賞(三重画廊)

写真:吉村純功画集出版記念展 鑑賞

南さつま市役所 訪問(同所)

写真:南さつま市役所 訪問1

写真:南さつま市役所 訪問2


津市の港はかつて「洞津」(安濃津:あのつ)と呼ばれ、「坊津」(ぼうのつ・鹿児島県南さつま市)、「花旭塔津」(博多津:はかたつ・福岡県福岡市)と並んで「日本三津」の一つであると今から400年ほど前の中国明代の歴史書に記されています。この「日本三津」として交流がある南さつま市において開催される、南さつま市制施行20周年記念事業 砂でつくる夢と感動!2025吹上浜 砂の祭典出席するため、同市役所を訪問し、本坊輝雄市長とこれまでの交流を振り返り、意見交換を行いました。

南さつま市制施行20周年記念事業 砂でつくる夢と感動!2025吹上浜 砂の祭典 前夜祭 挨拶(南さつま市民会館)

写真:吹上浜 砂の祭典 前夜祭挨拶

5月1日(木曜日)

第194回社会保障審議会医療保険部会(市役所本庁舎、オンライン出席)

写真:社会保障審議会医療保険部会


第194回社会保障審議会医療保険部会が開催され、全国市長会を代表し、委員として出席しました。
マイナンバーカードを健康保険証として利用することが求められている現在、マイナンバーの電子証明書の更新に関して、5年を有効期限としていることや自治体窓口での手続きを求めていることについて、住民の利便性等の面から改善が必要ではないかと感じている等の発言をしました。

公益財団法人 自転車駐車場整備センター 髙鍋誠治理事、竹内充名古屋事務所次長 来訪

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