市長活動日記(令和3年8月16日(月曜日)~8月22日(日曜日))

ページ番号1008960  更新日 2025年11月28日

8月20日(金曜日)

第33回鎮江杯争奪卓球大会 挨拶(サオリーナ)

写真:第33回鎮江杯争奪卓球大会

定例記者会見

詳しくは「定例記者会見」をご覧ください。

8月19日(木曜日)

三重とこわか国体・三重とこわか大会津市実施本部 第6回会議(リージョンプラザ)

私立幼稚園・認定こども園協会との懇談会(市役所本庁舎)

写真:私立幼稚園・認定こども園協会との懇談会

株式会社津センターパレス 定例会議(同所)

8月18日(水曜日)

津ケーブルテレビ テレビ版 市長コラム収録(津図書館収録室)

「公正公平な市政」

市長コラムは以下のリンク先をご覧ください。

第105回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(市役所本庁舎)

写真:第105回新型コロナウイルス感染症対策本部会議


8月19日までを期間として発出中の緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置は、いずれも対象区域を拡大し、9月12日まで期間を延長するとともに、三重県についてもまん延防止等重点措置の対象となり、8月20日から9月12日までを期間として「三重県まん延防止等重点措置」が実施され、津市を含む9市8町を重点措置区域と定めることが報告されました。これらを受け、ボートレース津外向発売所「津インクル」及びボートレースチケットショップ名張の営業時間の短縮について協議し、営業時間を午後8時までに短縮することなどを決定。他の公共施設についても、利用時間短縮等の措置を講じることが確認されました。

また、8月16日に新町小学校の児童1人、17日には北立誠小学校、高茶屋小学校、安東小学校、安濃小学校の児童と安濃幼稚園の園児それぞれ1人の陽性が確認されましたが、いずれも校内、園内の濃厚接触者等は確認されなかったこと、三重とこわか国体について、会期前実施競技を含めた全競技の無観客開催や9月4日時点で改めて会期中競技の実施可否を検討するという三重県の発表を受け、津市開催競技についても全て無観客で開催することなどが報告されました。

令和4年度県政要望に係る地元選出県会議員との懇談(三重県議会議事堂)

8月17日(火曜日)

一般社団法人津市観光協会 山川芳春会長 就任ご挨拶

全日本少年少女空手道選手権大会出場選手 来訪

写真:津一志空手スポーツ少年団


8月28日から東京都で開催される「第21回全日本少年少女空手道選手権大会」に出場する津一志空手スポーツ少年団の奥村友翔選手(一志東小6年)と伊藤展悟選手(一志東小2年)がおみえになり、大会に向けての意気込みを語っていただきました。

8月16日(月曜日)

三重県いちご共進会 三重県知事賞 受賞報告

写真:fragaria farm


三重県園芸振興協会が主催する「第34回三重県いちご共進会」で三重県知事賞を受賞した安濃町のいちご農園fragaria farmの平松香歩里さんが夫の孝之さんとともに受賞報告におみえになりました。

共進会には104点が出品され、平松さんが出品した「かおり野」は、見た目や味、香り、糖度などの項目で高い評価を得て、同賞に輝きました。

第104回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(市役所本庁舎)

写真:第104回新型コロナウイルス感染症対策本部会議


8月12日に職員1人の感染が判明したどんど子保育園については、濃厚接触者として特定された職員1人の陰性が確認され、施設の消毒も完了したことから16日より通常保育を再開していること、一志こども園でも園児1人の感染が判明し、児童、職員合わせて24人が濃厚接触者等として特定されたことから、17日に検査を受ける予定であり、同園は27日まで臨時休園としていること、12日に南立誠小学校と栗葉小学校、13日に敬和小学校、高茶屋小学校、一志西小学校、南郊中学校、一志中学校、14日には一身田小学校の児童・生徒の陽性が確認されたものの、校内に濃厚接触者等は確認されておらず、児童が利用していた放課後児童クラブで濃厚接触者として検査を受けた26人についても全員陰性であったことが報告されました。

また、三重県の新型コロナウイルス「緊急警戒宣言」を受け、施設のバーベキュー場やキャンプ場など屋外飲食が可能な部分について、8月13日から31日までの間、新規予約を停止していること、14日に三重県が国に対し、県内全域へのまん延防止等重点措置の適用を要請し、酒類の提供自粛など、強い措置を行う重点措置区域について、津市を含む7市8町を対象とすることが検討されていることが報告されました。

子ども救急教育プロジェクトシンポジウム パネルディスカッション(市役所本庁舎)

写真:子ども救急教育プロジェクトシンポジウム


三重大学医学部附属病院救命救急センターと津市消防本部の共催により、「津市子ども救急教育プロジェクトシンポジウム《子どもたちとの学びが未来の創造へ》」がオンラインで開催され、パネリストとして参加しました。

三重大学医学部附属病院救命救急センター長 今井寛教授がコーディネーターを務められ、ゲストパネリストとして鈴木英敬三重県知事、パネリストとして、伊藤亜紗実 同センター助教授、津市からは森昌彦教育長、佐藤昭人消防長と私が参加しました。令和元年度から津市の小学校5、6年生に配布している家庭学習用教材「きゅうめいノート」の学習効果などを検証するとともに、子ども救急教育プロジェクトの今後の展望などについて議論を交わしました。

このページに関するお問い合わせ

政策財務部 秘書課 秘書担当
〒514-8611三重県津市西丸之内23番1号
電話:059-229-3100 ファクス:059-225-1112
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。