市長活動日記(平成25年1月21日(月曜日)~27日(日曜日))
ページ番号1009611 更新日 2025年11月28日
1月27日(日曜日)
第8回津シティマラソン大会(安濃中央総合公園周辺)


今年の津シティマラソンは、開会式で粉雪が舞ったものの、風は穏やかで絶好のマラソン日和となりました。
市内外から2,401名のランナーにご参加をいただき、私も10kmの部に出場しました。市民ランナーの皆さんやゲストランナーと交流し、津シティマラソンを堪能しました。

今回の56分13秒というタイムの短縮を目指してこれからも走り続けていきます。
素晴らしい大会にしていただいた実行委員会の皆さんや運営スタッフのご尽力に感謝いたします。
手をつなぐ親の会「新春初笑い会」(ベルセ島崎)
1月26日(土曜日)
都市環境ゼミナール創設40周年記念特別例会・懇親会挨拶(三重大学)


1月25日(金曜日)
第7回津市社会福祉大会表彰・挨拶(白山総合文化センター)


香良洲お木曳き観光PRセンター所長ほか来訪

大里地区自治会連合会との懇談会(大里出張所)

詳しくは市長懇談記<対話と連携>をご覧ください。
1月24日(木曜日)
特定非営利活動法人チャレンジスクール三重 玉村典久理事長来訪
津波発生時における緊急避難場所としての一時使用に関する協定調印式(三重県庁)

市内にある三重県の5施設(県津庁舎本館、県勤労者福祉会館、県立津工業高等学校、県立みえ夢学園高等学校、県立聾学校)に津波避難ビルとしてご登録いただきました。
三重県様のご理解に感謝いたします。
1月23日(水曜日)
CSEM社との連携協定調印式(三重県庁)

CSEM社はスイス・ヌーシャテルに本拠を置き、官民が共同出資するマイクロテクノロジー分野の産業支援機関で、平成21年2月に同社と三重県、津市、四日市市、三重県産業支援センターの5者による協力協定を締結しています。
今回、CSEM社のジョージ・コトロトシオス副社長が来日し、三重大学を加えた6者間協定に変更するとともに、新たに「環境・エネルギー分野での連携推進」など、具体的な項目を盛り込みました。
津市が進める中小企業の海外展開支援について、さらに幅と深みが増すことを期待し、6者間で協力して取り組んでまいります。
ボートレース津 G1第58回東海地区選手権開会式挨拶(同所)

国立大学法人三重大学 鈴木英 理事・事務局長 着任ご挨拶
1月22日(火曜日)
災害時における資機材等の調達及び供給に関する協定調印式(市役所本庁舎)

市内のレンタル・リース事業者6社の方々と、災害時に仮設トイレや発電機、重機などの資機材等の調達及び供給をしていただく協定を締結しました。
今後、図上訓練や防災訓練で十分に連携を深め、必要な場所に必要な資機材が迅速に届くようにしたいと思います。
津中央ライオンズクラブ桜植樹式(津偕楽公園)


津ケーブルテレビ テレビ版 市長コラム収録(一志放送通信センター)
「老いる社会資本」
市長コラムをご覧ください。
丸之内倶楽部1月例会 講話(大門)
1月21日(月曜日)
NHK大河ドラマ「藤堂高虎」を誘致する会主催 要望活動(渋谷区:NHK放送センター)


藤堂高虎公を主人公としたNHK大河ドラマの実現に向け、誘致する会の西田久光代表をはじめ、高虎公ゆかりの地から多くの関係者が集まり、連携して日本放送協会の松本正之会長に請願書を提出しました。
西田代表は、高虎公が不断のスキルアップで時代に即した能力を身につけ、無名の郷士から徳川家康公随一の腹心、江戸幕府草創の功労者となったことは、現代社会のサラリーマンの模範となるものであり、今の時代ふさわしいテーマであることを強くアピールされました。
一部地域の盛り上がりではなく、広域的なまとまりで関係する県と市町が一体となって誘致を進めていることも効果的であったと思います。
夢の実現に向けて、今後も取組を継続いたします。
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政策財務部 秘書課 秘書担当
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