公園にある一部の植物には毒性のものが含まれていますのでご注意ください
ページ番号1012648 更新日 2026年4月3日
公園にある一部の植物には毒性のものが含まれていますのでご注意ください
公園利用者の皆様へ
- 木、花、葉、実、茎、枝、根などの植物にむやみに触れない
- 落ちている枝、葉、花、実などを拾ったり、手に取ったり、遊びに使ったりしない
- 植物を口に入れない
- お子様が植物や枝葉に触れたり、口に入れたりしないよう見守る
- 散歩中や休憩中も、植物のそばで長時間触れ合わないよう注意する
- 植物に触れたあとは、できるだけ早く手を洗う
特にご配慮いただきたいこと
- 小さなお子様は、花や葉、実を口に入れてしまうことがあります
- 高齢の方は、皮膚が弱く、植物に触れた刺激で症状が出やすい場合があります
- 体調や体質によっては、軽い接触でも皮膚症状が出ることがあります
- 落ちている枝葉であっても、触れることで影響を受けるおそれがあります
触れてしまったときは
植物に触れてしまった場合は、すぐに石けんと水で手を洗ってください。
皮膚に異常が見られる場合や、体調に不安がある場合は、必要に応じて医療機関等にご相談ください。
注意が必要な植物の例
キョウチクトウ(夾竹桃)
また、誤って口に入れると危険です。
スイセン(水仙)
誤って口に入れないようご注意ください。
ヒガンバナ(彼岸花)
このページに関するお問い合わせ
建設部 建設整備課 公園整備担当
〒514-8611三重県津市西丸之内23番1号
電話:059-229-3184 ファクス:059-229-3345
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。
