交通安全対策の取組み
ページ番号1002308 更新日 2025年11月28日
交通安全の確保に向けて効果的に整備を行うため、建設部では継続的な整備を行っています。
1.主な交通安全対策の内容
- 防護柵の設置
歩車道防護柵(ガードパイプ)、車線分離標、転落防止策などの設置を行っています。 - 交差点対策
交差点に注意喚起などの路面標示を行うことで、視認性の向上を図り安全対策を行っています。
路肩・交差点部を着色(カラー舗装)し、交差点の注意喚起を行っています。 - グリーンベルト
通学路の路肩部に緑色のカラー表示を着色し、視認性の向上を図り歩行空間を明確にすることで、安全対策を行っています。 - 標識
カーブミラーや標識を設置し注意喚起による安全対策を行っています。 - 路肩整備
側溝の蓋掛けを行い、歩行空間の有効幅員を確保しています。 - 区画線
外側線を設置し路肩部を設けることで歩行空間を確保するなど、歩行者の安全対策を図るとともに、路面標示による注意喚起を行っています。
2.主な安全対策の事例
3.令和5年度実施実績
4.通学路の安全確保に関する取組の方針(津市通学路交通安全プログラム)
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このページに関するお問い合わせ
建設部 建設整備課 道路整備担当
〒514-8611三重県津市西丸之内23番1号
電話:059-229-3195 ファクス:059-229-3345
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