PCB(ポリ塩化ビフェニル)廃棄物の処理
ページ番号1001781 更新日 2025年11月28日
PCB廃棄物とは
PCB(ポリ塩化ビフェニル)は燃えにくく電気絶縁性に優れていたため、変圧器やコンデンサ等の電気機器の絶縁油として広く使用されました。しかし、有害であることが判明したため、昭和47年以降は製造や新たな使用は禁止されました。このため、絶縁油にPCBを使用した変圧器やコンデンサ等で廃棄物になったものはPCB廃棄物として特別な保管・処分をしなければなりません。
PCB廃棄物の処分について
PCB廃棄物は定められた期限までに処分しなければなりません。
PCB廃棄物は、処分期間を過ぎると事実上処分することができなくなります。
詳細は下記リンクをご覧ください。
注:各リンクをクリックすると外部サイトへ移動します。
環境省
三重県
このページに関するお問い合わせ
環境部 環境保全課 環境保全担当
〒514-8611三重県津市西丸之内23番1号
電話:059-229-3140 ファクス:059-229-3354
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。























