森林環境譲与税の使途の公表、取組み状況
ページ番号1004264 更新日 2026年1月15日
森林環境譲与税は、市町村においては、間伐や人材育成・担い手の確保、木材利用の促進や普及啓発等の「森林整備及びその促進に関する費用」に充てられます。
本税により、山村地域のこれまで手入れが十分に行われてこなかった森林の整備が進展するとともに、都市部の市区等が山村地域で生産された木材を利用することや、山村地域との交流を通じた森林整備に取り組むことで、都市住民の森林・林業に対する理解の醸成や、山村の振興等につながることが期待されます。
なお、適正な使途に用いられることが担保されるように森林環境譲与税の使途については、市町村等は、インターネットの利用等により使途を公表することになっています。
森林環境譲与税の使途
令和6年度の津市における森林環境譲与税の使途が確定したことから、次のとおり公表します。
あわせて、これまでの津市の森林環境譲与税事業の取組み状況について掲載します。
ダウンロード
PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。
このページに関するお問い合わせ
農林水産部 林業振興室 林業振興担当
〒515-2603三重県津市白山町川口892 白山庁舎2階
電話:059-262-7025 ファクス:059-264-1000
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。























