林野火災の予防
ページ番号1004277 更新日 2025年11月28日
林野火災予防のため、ご配慮ください
- 強風時及び乾燥時には、たき火、火入れをしない。
特に枯れ葉や落ち葉等の近くでは行わない。 - やむを得ずたき火等火気を使用する場合は、消火用の水等を必ず準備するとともに
その場を離れない。 - たき火等火気を使用後は、完全に消化する。
なお、炎が見えなくなっても火種が残っていることがあるので、十分に確認する。 - たばこは、指定された場所で喫煙し、吸い殻は必ず消すとともに、投げ捨てはしない。
- 火遊びはしない、させない。
- 火入れを行う際は、市町村の許可を必ず受けるとともに、
あらかじめ必要な防火対策を講じる。
火入れの許可申請について
市内の森林または森林の周囲1キロメートルの範囲内にある土地で火を入れる場合は、火入れを始める日の10日前(害虫駆除をする場合は、20日前)までに市に「火入許可申請書」を提出し、許可を得る必要があります。
また、火災とまぎらわしい煙または火炎を発する恐れのある場合は、予め最寄りの消防署に届け出る必要があります。
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このページに関するお問い合わせ
農林水産部 林業振興室 林業振興担当
〒515-2603三重県津市白山町川口892 白山庁舎2階
電話:059-262-7025 ファクス:059-264-1000
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