津市に住みませんか!

登録日:2016年6月6日

津市に住んでみませんか
津市はこんなところです 子育てを応援しています 安心して暮らせるまちを目指しています 子どもたちの学びを応援しています 住環境の整備を行っています 災害に強いまちを目指しています

津市はこんなところです

ようこそ、津市へ!

津市は交通アクセスに恵まれたまちです

津市は、三重県の中央部に位置し、伊勢湾から奈良県境までの約711平方キロメートルの広大な市域を有しています。これは琵琶湖がすっぽり入るほどの大きさです。また、中部・近畿の結点として交通アクセスにも恵まれ、名古屋からは電車で約45分、東京からも約2時間半で来ることができます。さらに空の玄関口中部国際空港と津市を約45分で結ぶ、高速船のターミナル「津なぎさまち」もあり、国内はもちろん海外からのアクセスも良好です!

津市の位置 津市へのアクセス

 

津市は豊かな自然、多彩な食文化を持っています

津市は温暖な気候と豊かな自然にあふれたまちです。南北に続く海岸線から、美人の湯として知られる榊原温泉、映画の舞台ともなった美杉地域の癒やしの森など、さまざまな風景を楽しむことができます。また、一人当たりの消費量が日本一になったこともあるうなぎ料理や学校給食から生まれたご当地グルメ「津ぎょうざ」、津市が発祥の天むすなど多彩な食文化も持っています。 

森林セラピー
森林セラピー

東海地方で初めて森林セラピーの認定を受けた津市美杉地域。現在12のセラピーロードを設定し、それぞれ趣の違う風景の中でウオーキングを楽しむことができます。また美杉地域では、平成25年夏に映画「WOOD JOB!(ウッジョブ!)~神去なあなあ日常~」が撮影されました。

★森林セラピーについて
詳しくは、「津市森林セラピー基地」をご覧ください。
★「映画の舞台は津市美杉」
について、詳しくは、「津市美杉が舞台となった映画「WOOD JOB!(ウッジョブ!)~神去なあなあ日常~」によるシティプロモーション」をご覧ください。

榊原温泉
榊原温泉

津市久居地域にある榊原温泉は、清少納言の「枕草子」で「湯は七栗の湯、有馬の湯、玉造の湯」と詠われた「ななくりの湯」。
また、古くから伊勢神宮にお参りする前に身を清める「湯ごり」の地としても知られ、その無色透明な湯は、肌がつるつるスベスベになる美肌の湯です。

★榊原温泉について
詳しくは、「榊原温泉」をご覧ください。

海の幸・山の幸
小女子

津市は海の幸、山の幸に恵まれています。
春を告げる魚として知られる小女子(こうなご)や、親芋を植え付けて2~3年かけて収穫した地場産等の生芋を使用し、一つ一つ手で丸めて作られる手づくりこんにゃく。その他にも数多くある「津ぅのええもん」を楽しんでみてください。

★津市の豊かな食について
詳しくは、「豊かな食」をご覧ください。

津市のご当地グルメ「津ぎょうざ」
津ぎょうざ

小学校の学校給食が発祥のご当地グルメ。15センチメートルの皮で具を包み油で揚げた餃子で、パリパリの皮の中にジューシーな具がいっぱいです。
平成27年10月に青森県十和田市で開催された「B-1グランプリin十和田」では「津ぎょうざ小学校」がブロンズグランプリを受賞しました!

★津ぎょうざについて
詳しくは、「津ぎょうざ」をご覧ください。

 

津市の四季


三多気の桜

市内には、たくさんの桜の名所があり、中でも美杉地域にある三多気の桜は、日本さくら名所100選に選ばれ、国の名勝にも指定されています。また、海では春から夏にかけて、潮干狩りが楽しめます。

★津市の春(動画)は、
You Tube」(外部リンク)からご覧ください。


津花火大会

南北約20キロメートルにわたって海岸線の続く津市の海では、海水浴が楽しめます。また、阿漕浦海岸で毎年開催される津花火大会では、多彩なスターマインや海ならではの海上花火もあり、迫力満点です。

★津市の夏(動画)は、
You Tube」(外部リンク)からご覧ください。


津まつり

県下最大のイベント津まつりが行われます。日本最大級の大きさを誇る和船山車「安濃津丸」や高虎時代絵巻、郷土芸能、よさこい踊りなど見どころ満載です。また、各地域で美しく色づいた紅葉も楽しめます。

★津市の秋(動画)は、
You Tube」(外部リンク)からご覧ください。


芸濃イルミネーション

芸濃地域と美里地域では、地元の皆さんが中心となって製作したイルミネーションが冬の夜空に輝きます。また、津シティマラソンも開催され、多くのランナーが冷たい冬の空気の中を駆け抜けます。

★津市の冬(動画)は、
You Tube」(外部リンク)からご覧ください。

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