容器包装プラスチックの出し方
ページ番号1001599 更新日 2025年11月28日
容器包装プラスチックとは

容器包装リサイクル法による、上記のような「プラスチック製容器包装マーク」がついた物であり、商品が入っているもの(容器)や包んでいるもの(包装)が対象となります。正しく分別することで、別のプラスチック製品や鉄製品の原料にリサイクルできたり、化学燃料として活用することができます。
容器包装プラスチックの出し方
必ず下記の3点を守ってください。
- 中身を使い切ってから出してください。
- 固形物など、中身をキレイに取り除いてから出してください。
- 汚れが取れない容器包装プラスチックは燃やせるごみ(可燃)の日に出してください。
マヨネーズ、ケチャップ、歯磨き、納豆が入った容器包装プラスチックは、汚れが取りにくいですが、可能な限り洗って出してください。どうしても汚れが取れない場合には燃やせるごみ(可燃)の日に出してください。詳しくはごみ分別ガイドブックの容器包装プラスチックの出し方を参照してください。
また、以下の日本容器包装リサイクル協会の動画も参考にしてください。
出し方
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分別排出ルール 基本(外部リンク)
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チューブ類の出し方(外部リンク)
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ボトル類の出し方(外部リンク)
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袋類の出し方(外部リンク)
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カップ類の出し方(外部リンク)
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トレイ類の出し方(外部リンク)
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詰め替え用容器・レトルト食品パックの出し方(外部リンク)
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出さないでほしいもの(外部リンク)
リサイクル方法
出典元:日本容器包装リサイクル協会
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このページに関するお問い合わせ
環境部 環境政策課 資源循環推進担当
〒514-8611三重県津市西丸之内23番1号
電話:059-229-3258 ファクス:059-229-3354
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。























